骨盤のゆがみパターン「捻れ」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Pocket
LINEで送る

「骨盤の捻れ」とは・・・

目を閉じてその場で足踏みを50回ほどして、スタート地点から右か左に回転してしまった場合そちら側に骨盤が捻れてゆがんでいるということになります。

股関節のゆがみが生じてリンパや血流などが滞ると、むくみや下半身太り、痩せにくい身体につながります。肥満になった結果、お腹の重みで引っ張られて反り腰になることもあります。

下半身の血流の滞りから全身の血液循環が不十分になって各臓器、組織への酸素や栄養が不足した場合、疲れが取れにくくなってしまいます。

【起きやすい身体の不調】

肥満、下半身太り、疲れが取れにくくなる、便秘、膝痛、四十肩、五十肩、ぎっくり腰、むくみ

 

セルフケアとしては、骨盤矯正を毎日コツコツと行なって行く事が大切です。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加